面倒だって思うのに、止まらないのはいつもの猜疑心。

 そこで更に沸きあがる劣等感。こんな僕に僕はイラつくの?

 忙しくてレポがかけません。部屋の掃除しなきゃ、小説かかなきゃー。
 数ヶ月の間隔で、脳が溶けるほど甘い話が書きたくなったり読みたくなったりする。個人的に今は読みたい感じ。手持ちの少女漫画系統はギャグかちょい重めに比重傾いてるからあんまりアテにならない。どうしよう。胸焼けしたい。

 あ、ちなみに表題と一行目は「無色透明」っていう歌の歌詞です。発売日に買いました。中学星面白いです。
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by akira_ikuya | 2010-03-02 18:48 | リアル


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